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チャレンジ タブレット学習かテキスト学習か

マコです、こんにちは!

小学校1年生の娘は、ベネッセのチャレンジをやっています。

今どきのチャレンジは、タブレットでの学習かテキストでの学習かを選べるんです。すごね~(*’▽’)

周りのお友達は、ほとんどタブレット学習です。

タブレットの利点は、大きく次の3点だと思っています。

  • 親が採点しなくてもいい
  • 間違いを保存できる
  • 繰り返し学習できる

タブレットだと、回答したあとすぐに正解・不正解が分かり、赤ペン先生の問題もタブレットで行います。

郵送不要ですよ!!すごい!

我が家は、まだうまく字が書けないうちは、鉛筆を使って書くことも練習して欲しいので、テキスト学習を選択。

ほんと、毎度の丸付けは面倒ですが、子どもがどんな問題に弱いか把握できて、とりあえずはよかったと思っています。

赤ペン先生に採点をお願いする投函も嬉しそうです。アナログの良さですね!

学習方法はいつでも変更可能なので、もう少し学年が進んだら、タブレットにしようかと考えています。

ですが!!!

コロナウイルスで各所に影響が出ている2020年。4月に送った赤ペン先生の返事がなかなか来ないんです。そろそろかな~と思っていたところ、ベネッセからのメール。

この度の「新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言」発出に伴い、
赤ペン先生への答案受け渡しが困難となっております。

だそうです(´・ω・`) 新一年生の娘はガッカリ。でも今は、仕方ないですね。

その分、ママが頑張るよ~(*´▽`*)

この想定外の子どもとの時間は、思わぬプレゼントだと思って、楽しみたいと思います。

成長するにつれ、離れて行くばかりですからね!!

こちらもぜひ読んでみてください⇒小学一年生の無料で使えるおすすめ自宅学習「小学生の自宅学習 おすすめサイト

 

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しまじろう 英語 コンサート

夏に引き続き、こどもチャレンジの英語コンサート
“しまじろう英語クリスマスコンサート2019冬”に行ってきました。

その時の様子をご紹介しますね。

英語でお買い物体験

入場すると、夏にはなかったコーナーの呼びかけを発見。それは「英語でお買い物」をするというブース。

通常は、グッズ購入は日本語でOKですが、そのブースだけは、外国人の販売スタッフさん相手に英語でお買い物をします。

いつも何か買ってくれと言われ高過ぎるコンサートグッズに「ダメです」の一点張りですが、親は弱いですね(笑)「英語で買い物するんだよ?できる?」に「うん」と答えられるとつい…^^;

まずは、他の子のやり取りを聞いてみました。

販売グッズにはすべて番号が振ってあって、子どもたちは “No.xx please.” というだけです。まじか!?ww
それに対してスタッフは、”OK! (手渡しながら)Thank you!”

えーーーーー、それだけ?!そのやり取りに高いお金出せません…(´・ω・`)

娘に本当に自分で英語で買い物をしてみたいのか確認し、じゃあせめて”Can I get …”を付けようと、何度も耳元で”Can I get No.3 please.”と唱える(笑

でも全然だめですね、性格なのか、まったく英語が身についていないからなのか、まぁ両方でしょうけど、自信なさげな小さな声で言えたのは”No.3 please”だけ。。。

販売スタッフさんは、せめて大きな声で言えるまで、”No.3?”とかって聞き直してくれるんだけど、「うん」と首を縦に振るムスメ^^;
そして”OK!”と商品を渡そうとするスタッフ。

(いや、待て!そんな簡単に渡してくれるな!)

“Say again!”とわたしが言うと、意を察してくれたスタッフ、手を引っ込める!

ムスメの耳元では「もう一度大きな声で!”Can I get …”」

そのブース、他に誰も並んでいなかったのでできたやり取りですが、最後はわたしの後について、一単語ずつ言っていました。

しまじろうの英語教材、1年間やりましたが、こんなもんか~
恥ずかしさ、緊張からだと思いたい母の思いです(苦

購入したのはこちら。七色に光るライト。なんとお値段2900円ですよ。それでも結構みんな持ってたな~( ゚Д゚)

開始前と休憩時間中は外国人の先生とゲーム

舞台と同じくらい楽しみなのが、公演前と休憩時間にロビーで外国人先生と行うゲーム。ゲームというか手遊びというか(笑

♪あたま、肩、ヒザ、ぽんっの英語バージョン、”Head shoulder knees and toes”を一緒にやったり、どんな果物がすき?をひとりずつ英語で答えたり。

数分で終わるけれど、子どもたちは順番待ちをして参加しています。
6歳になっても、最後にもらえるシールが嬉しいみたいでほほえましかったです。

最初は恥ずかしがって全く参加しようとしなかった娘ですが、今回はすすんで参加しに行っていましたよ。

参加できるのはこれだけなので、もしコンサートに行ったら、ぜひぜひ体験させてあげてくださいね♪

参加年齢は3歳くらいが中心

前回夏に行ったときも感じましたが、参加してる子どもたちは3歳ぐらいの子が中心です。

ムスメは6歳なので、かなり大きさが目立っていましたが(笑)楽しいことには変わらないようで、歌って踊ってとても楽しんでいましたよ。

もしかしたら、地域差もあるのかもしれませんね。

都心部会場以外が狙い目

このコンサートは人気で、こどもチャレンジの会員先行から始まって一般発売と都心部の会場はあっという間に満席になることもあるようですが、郊外の公演は、当日券も購入できる感じです。

とはいえ、前の方の席は早く購入しないとゲットできないので、発売時期は要チェックですね!

ちゃれんじ会員さんは、先行販売があるので、一般の方より有利です!

詳細はこちらです⇒こどもちゃれんじ公式HP

撮影は最後だけ

公演は基本的に撮影NGです。
チラチラ隠れてお子さんを撮っているご家族もいらっしゃいます。気持ちはとってもわかるけど、、、って感じですね^^;

でも、最後に「ここからは撮影OKです」というアナウンスがあるので、そこからは可愛い子どもの写真や舞台の様子なんか存分に撮ることができます!

会員価格と一般価格

料金は2019年10月の消費税増税に伴って、少し上がりました(;’∀’)
チケットが必要なのは3歳以上。3歳以下はお膝の上なら無料です。

会員価格 2,933円
一般価格 3,177円

※3歳未満は保護者1名につき子ども1名まで膝上鑑賞無料(席が必要な場合は有料)です。

まとめ

しまじろうのコンサートは、日本語版と英語版があります。

対象年齢が幼稚園に設定されているようなので、親がみているとユルいな~なんて思ってしまいますが、日本語も英語も、6歳でも十分楽しめる内容です。

ちなみに前回11か月の時に連れて行った息子は、今回1歳過ぎ楽しむことができました。

価格設定も比較的安いですし、子どもたちのかわいい姿を見るだけでも価値があるかなと思いました(^^♪

に投稿 4件のコメント

こどもチャレンジのコンサート

大人気のこどもチャレンジ、英語コンサートに初参加してきました。

11か月の0歳児と5歳児を連れて行ったわけですが、
0歳児は音響の大きさと照明のまぶしさに泣いてしまい、
最後まで後ろの方の空き席でパパに抱かれていました。

5歳児はちょうどコンサート適齢だと思ってたら、
一番多い年齢層は、2歳3歳でした。

みんな英語がんばってるんだね~!すごいっ

コンサートは普通に楽しいんですが、
それより親が参加して欲しいのは、公演開始前や休憩時間に
ホール外でネイティブスピーカーがやってくれるクイズや手遊びへの参加。

でもねー、勝手がわからないからか、英語が分からないからか、
いくら「やったら?」と言っても、「やらない」の一点張り。

あれあれ??英語チャレンジ、やってましたよね・・?^^;

仕方ないから、一通りみんながやっているのを見学させ、
公演の第一幕を見せたら、がぜんやる気に(爆

なんて単純、いや、素直なんでしょう♪

やっぱり、勝手がわからないのが不安だったようです。
よく見てると、やっぱり同じように、何をするか分からずにやるのを拒否してる子もたくさんいました。

ママ的には、ガンガン前に行って欲しいんですけどーーー
でもこれはもう、仕方ないですね、性格ですからw

親としては経験させてあげることしかできませーん。

最後は、すっごく満足気に、冬のコンサートも絶対に行く!と言っておりました^^
きっと次回は、最初からゲームに参加してくれることでしょう♪

大人気のコンサートですが、こどもちゃれんじ会員さんは、
先行予約があるので、いい席確保の可能性が高いですよ!!